BRQ720MBK
クロカンSUV向けの無骨なルーフボックス
【スクエア&薄型フォルム】 スクエア形状のため、流線型のルーフボックスと比べて内部スペースを効率的に活用でき、箱型の荷物やキャンプギアも無理なく収納できます。 また、薄型フォルムは立体駐車場での使用を想定して高さを抑えており、例えばジムニーの場合、全高は2.1m以下に収まります。
【サイドハンドル】 体を支えるときと、運ぶときに役立ちます。
【つかまりながら開閉可能】 ルーフ位置が高いクルマの場合、ルーフボックスの開閉時にドアを開いた部分(スカッフプレート)やサイドステップなどに乗って作業をしますが、身体がフラフラして安定しません。 その時に、サイドハンドルを握ることでフラフラせず、安心して作業が可能です。
【一人で運べる】 ルーフボックスを取り外して移動させるとにも、一人でルーフボックスを容易に運ぶことが可能です。 ※中の荷物は降ろしてから運んでください。
【外付けレバークランプ】 通常のルーフボックスはロック機構がルーフボックス内側にあり、積載スペースを少し狭くしています。 外側にロック機構があるので、積載スペースを広く確保できます。
【保護バンパー】 四隅にありルーフボックス本体を保護しています。 バンパーにより本体の歪み、傷を防ぎ、壁に立て掛けることができます。 今までのルーフボックスは、壁に立て掛けて保管すると、変形したり、安定しないで倒れたりします。

【立て掛け保管可能】 バンパーは四隅にあるので縦、横どちらでも、安定して壁に立て掛けることができます。 リブ(凹凸)が多いデザインにより高い剛性を実現しています。
【前後共通デザイン】 前後共通デザインなので、 左側が開くように、右側が開くように、どちらにも取付可能です。