最先端のルーフボックスは Smart & Stylish

映像はコンセプトモデルです。
撮影協力:(株)モンベル

最先端のルーフボックスは Smart & Stylish

キーワードは「Smart」。スマートフォンのアプリで、離れたところからルーフボックスの開閉スイッチを入れる。
するとボックスは、特注のダンパーで左でも右でも開けたい側に電動で開く。その電源は本体に格納され、ルーフに埋め込んだ太陽パネルから充電される。
車への配線はなく、見た目もスマート。そして先進の造形技術と繰り返される風洞テストが「Smart」なルーフボックスをさらに「Stylish」に磨き上げた。

Point // 01 アクセサリーがいつしかスタンダードに。それがカーメイト
Point // 01 アクセサリーがいつしかスタンダードに。それがカーメイトPoint // 01 アクセサリーがいつしかスタンダードに。それがカーメイト

撮影協力:(株)モンベル

Point // 01 アクセサリーがいつしかスタンダードに。それがカーメイト

カーメイトの創業は1965年、今や安全確保のために当たり前の装備である「ヘッドレスト」がメーカーの車には付けられていなかったころに、同社オリジナル商品として製造・販売したのが最初だ。しかしこのパーツは今の車では必須の装備となっている。
ところで、今は手動で開け閉めしているルーフボックスのトップカバーを、電動で開閉できるようにしたらどうだろう。
高い位置にあるトランクなワケだから、荷物の出し入れは楽になるのは当然だ。荷物を持っていればなおさらのこと。
今までリリースしてきた「こんな装備があったらいいな」というアクセサリーが、いつしか「本当はあるべき装備」、「あるのが当たり前の装備」となっている。
それがカーメイトの先進性であり先見性。きっとこの電動ルーフボックス+アプリというアイディアも、「当たり前」になるだろう。

ARアプリ カーメイト試着 ~ルーフボックス編~ 誕生!

「どのルーフボックス」、「どの色」が愛車にcoolに決まるのか?洋服を試着するように愛車とマッチングさせてみたい。願望を手軽に、手元のスマホでかなえてくれるアプリが登場!仕組みは世界中でヒットしている空想上のモンスターがあたかも実際にそこにいるかのように見えるゲームと同じ、AR (Augmented Reality、拡張現実) 技術の応用。ただこちらは、ベースとするあなたの愛車の大きさを正確に捉えなければならない。様々な自動車にマッチングする、数多くのキャリアの開発で蓄積してきた膨大なデータベースをもつ、カーメイトだからこそ開発できたアプリでもあるわけだ。